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 強い快楽を求めていた保育士さんは、僕とのテレセでとても感じてくれたのです。
「足を思いっきり広げて、見せるようにしてクリを触ってみて」
「うん、すごい…エッチな気分が…」
「ビラも広げて見せて」
「はい、見てください…私の濡れたエッチなオマンコ、いっぱい見てください」
すっかり世界にはいってしまっている保育士さんは、素直に言うことを聞いてくれました。
彼女の出すエッチな声には、僕の心臓も張り裂けそうなぐらいに動きまくっていました。
「エッチな声出すから、オチンチンが爆発しそうなぐらいに硬いんだよ」
「やだ、エッチ…オチンチン欲しい」
「なら見せてあげるから」
そう言ってカメラのスイッチを入れました。
僕のフル勃起のチンコを見た保育士さんの反応はよかったですよ。
「とっても大きい…こんなに硬く…」
「君の濡れた臭いオマンコもいっぱい見てあげるよ」
「そんなの恥ずかしすぎます…」
言葉とは裏腹に、嫌がる様子がありませんでしたから上手にリード、そして彼女のオマンコも見せてもらうことになりました。

すでに指示で全裸になっていった保育士さん、オッパイが結構大きいのが目につきましたし、オマンコもなかなかの美マンでした。
オナニーの見せ合いになり、互いの興奮は最高潮を迎えたのでした。

 

 いきなり見せ合う経過となり、想像を絶する興奮とエロチズムを味わい続けることができました。
僕と保育士さんの関係なのですが、幸いなことにその後も繋がりを持っていくことになりました。
週に1回〜2回程度なのですが、LINEを使って通話を楽しみまた見せ合いも楽しむようになっていきました。
僕に見られてそして指示されることで、彼女は激しく狂ったように感じてくれるのです。
女の子を支配している感覚まで味わえるし、なんといっても視覚的な部分にも訴えてくるので常に大興奮で射精です。